サブウーファー

10〜200 Hzのスイープと部屋モード対策に。

「サブウーファーの音がおかしい」のほとんどは設置の問題です。ここで挙げるモデルは、それを露呈させるだけの低域をクリーンに再生し、実際の部屋でメインスピーカーと統合するための調整機能を備えています。

コンパクトな密閉型12インチから、30 Hz台前半まで届く低価格モデルまで。どの候補も低域限界を正直に示します。

選ぶときのポイント

  • 仕様だけでなく、40 Hzより十分下まで使える実効出力。
  • 使用音量で歪みが少なく、ポートのチュッフ音もないこと。
  • メインスピーカーと統合できる可変クロスオーバーと位相調整。
  • 部屋での挙動が予測しやすい、密閉または適切に調整されたバスレフ方式。
  • 最初の一音を欠かさないオートオン/スタンバイ。
  • 部屋に収まるサイズと設置方法。

コスパ

リファレンス

入門

この機器で使うテスト

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